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それは
人事評価制度が
ないからです。

では、なぜ人事評価制度を導入すると、応募が増えるのでしょうか?

Personnel evaluation system

人には「認められたい」と思う気持ちがあります。

アンケート調査結果からは、若い人ほど「認められたい」という気持ちが大きいという事がわかっています。
頑張っても認めてくれない会社には人は集まりません。

「頑張った従業員は評価しているよ」と皆さん、おっしゃるかもしれません。
しかし、それは従業員に伝わっているのでしょうか。
褒めただけでは認めたことにはなりませんし、
昇給や、賞与で頑張った従業員には差をつけているとしても自分の金額しかわからないなら認められているとは思っていないでしょう。

ですが、人事評価制度を採用すれば、従業員に目に見えて伝えることができ、自分を認めてくれると分かってもらえます。
退職した優秀な人材にも、人事評価制度で認めてあげることができていれば、退職を防げたかもしれませんね。

売り手市場の今、選ばれるのは会社側です。
優秀な人材が、「人事評価制度のある会社」「人事評価制度のない会社」どちらを選ぶかは明白です。

求職者に、この会社なら自分を認めてくれるとアピールするためには「人事評価制度」が必要です。
早期に採り入れ、求人応募数を増やし優秀な人材を確保しましょう。

求職者が会社を選ぶうえで、大きな要因となるのが
「人事評価制度」の有無なのです。

人には「自分らしくありたい」と考える気持ちがあります。
そして、優秀な人ほど、「やりがいをもって仕事をしたい」
「活躍したい」「成長したい」
と思っています。成長できるシステムがない会社には、優秀な人材は集まりません。

人事評価制度は、成長にあわせた目標を設定、
それを達成することで成長していくことができます。

優秀な人達は、「自分を成長させてくれる会社」を選びます。

売り手市場の今、優秀な人材は「人事評価制度」のある会社を選択しています。

これから先、さらに人材不足になっていくのは目に見えています。仕事はあるけど人がいない、そんな状況ではありませんか?

現状維持は衰退と同じです。

いまから、「人事評価制度」始めませんか。

人事評価制度の5つのメリット

5 merits

メリット1

1

社長の思い、願いを人事評価制度を通じて、従業員に浸透させる事ができます。

メリット2

2

従業員の、承認欲求、成長欲求を満たせる会社となり、優秀な人材が集まります。

メリット3

3

人事評価制度を通じて、従業員がやるべきことを明確に理解し、皆同じ方向に進み、会社全体の士気が上がります。

メリット4

4

離職原因の上位に入るのは、「上司が嫌い、合わない」などのコミュニケーション不足です。
面談等を通して、上長とコミュニケーションを取る機会が増えるため、職場の一体感が生まれ、風通しの良い職場となります。

メリット5

5

周囲に不満を撒き散らす、やる気のない従業員は、他の従業員の士気を下げ、会社にとってデメリットでしかありません。繰り返し人事評価を行う事で改善をさせ、それでも改善の見込みがなければ厳格な処置がとりやすくなります。

ごあいさつ(人事評価制度とは)

Message

代表 社会保険労務士 八木 茂昌(やぎ しげまさ)

「人事評価制度」といえば、 大掛かりな等級制度を作成して、人事評価を給与に連動させるというのが一般的なイメージですが、これはお金も時間もかかり、運用も大変です。

「何百万円もかけて制度を作ったけれど、きちんと運用できずに効果が出ない」と、嘆く社長様と数多く出会ってきました。

そこでお勧めするのが、 私たちの人事評価制度 「プロデュースプラン」です。

このプランでは、給与に連動させず「人事評価に絞った制度」であり、 導入費用を抑えられるので、まずは試しに人事評価制度を導入してみたいと思われる経営者様には喜んでいただいております。

給与に連動させないといっても、後から、給与連動の「リンゲージプラン」に移行もできます。

プロデュースプランを、賞与に連動させることもお勧めしております。

人事評価制度を導入することにより、社長様の思いを従業員に理解してもらい、会社全体に浸透させる。

従業員も、客観的に評価され、認められているという充実感が得られます。

現時点での会社の方向性を従業員と分かち合い、会社を良い方向へ進めていく「道しるべ」となりますので、結果、「風通しのよい職場環境」、 「生産性の向上」、 「業績UP」、「従業員の賃金UP」、「高賃金による求人の応募多数」、「優秀な人材の確保」、 「豊富な労働力で残業時間の短縮」、「年次有給休暇の確実な取得」、と繋がり、良いこと尽くめで働き方改革にも対応致しますので、是非一度お試しください。

詳しいプロフィールはこちら

代表 社会保険労務士 馬谷 邦彦(うまたに くにひこ)

私たちは、給与に連動しない「プロデュースプラン」と、給与に連動する「リンゲージプラン」の2タイプの導入をサポートしております。

給与に連動するプランもご提供しているのは、「評価の結果を報酬に連動させて、システマティックに運営したい」という社長様の要望も多くあるからです。

社長様の中には、もし自分が経営から退いたとき、後任者がこれまでと同じように評価することで、社員が戸惑うことなく、自らの目標を達成し、活躍していってほしいという思いがあり、そのためには、給与まで連動したトータルの評価制度を構築しておきたいという考えもあります。

私達は、こうした社長様の考えを実現するために、ひとつひとつの要望をお聞きし、人事評価制度に取り入れ、会社が継続して発展していくためのサポートをしております。

最近は、どの会社も人手不足で悩んでいます。人事評価制度を導入することにより、求職者は、安心して働ける会社というイメージで捉えてくれますから、会社の大きなアピールになります。人の取り合いになるこれからは、人事評価制度の導入は必須です。

早く動ことが、貴社の発展につながります。

詳しいプロフィールはこちら

人事評価制度のある会社は、求職者に対しての訴求力、アピール力が強くなります。

働きやすい会社であれば、従業員自身も、友人知人に声をかけやすくなるため、
従業員を介して人材を募集することができるようになります。

対象となる社長様

Target company

優秀な人材を採用したいと
考えている社長様

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会社の業績を上げたいと
考えている社長様

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自分の考えや経営理念を従業員に浸透させたいと考えている社長様

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会社を発展させるためには、従業員が1名でも人事評価制度は必要です。当グループでは、50人以下の関西圏の会社様を中心にサポートしております。

当グループの強み

Strength

専門の社会保険労務士が2名1組とした体制で完全サポートします。

社長様の真の考えを理解したうえで制度を構築致します。 就業規則、賃金規程に反映することも、 国家資格者である 社会保険労務士だからこそ、すぐに可能です。

「人事評価制度の構築」というのは、自社の資産を構築するということです。

資産はすぐに売上・収益に直結するものではございません。

しかし、人事評価制度の採用で、安定した基盤作りと社内環境の整備により必ず、業績アップする事でしょう。

会社規模が大きくなった時にも「ヒト」に関する心配事が軽微で、人事諸問題に対応できる受け皿ができていることに安心されるはずです。

現状よりさらに業績アップを目指している会社に人事評価制度の導入は必須です。

まずは気になる部分をお聞かせください、

我々の惜しみないノウハウのご提供をお約束し、全力であなたの会社をアシスト致します。

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